ふじのくに移住ポータルサイト

  1. ホーム
  2. ダモンデ学のすゝめ

ダモンデ学のすゝめ

ちょうどいい

ダモンンデ学とは?

ダモンデ教授が提唱する、文化人類学でも民族学でもない、はたまた民俗学でもない独自の学術分野。
日本の文化に敬意を払いながらも、人とまち、人と衣食住の「ちょうどいい」バランスを追求するものである。

ダモンデ教授

静岡県内の某大学にて教授を務めている。 かつては関東と関西に居を構えたこともあるが、今は「ちょうどいい」静岡にて地産地消の食生活を徹底し、心穏やかに暮らしている。日々、人にとって「ちょうどいい」モノやコトについての研究に勤しみ、「ちょうどいい生活だからこそ、得られるものがある」という【ダモンデ学】を開拓・構築しつつある。

好きな言葉
「心身一如」 「衣食礼節」
口癖
「~だもんで」

【だ-もんで】

[接]「だから」「それで」「したがって」という意味の静岡方言。 主に会話や主張の印象をやわらげるために用いられる。
(例:おやつを食べすぎた。だもんで、まだまだお腹が空かない。)

ダモンンデ教授からみなさんへ

「生活」とは「活き活きと生きる」こと!

今、移住をお考えのあなたは、仕事はもちろん、趣味や自分自身を充実させる時間を今よりも、もっともっと持ちたいと願っていることでしょう。
そう、イキイキしたいし、ウキウキもしたい!!
このサイトで発信していく、住み心地が「ちょうどいい」静岡だもんで「始めた」「作った」「学べた」イキのいい人たちやイキのいい場所、イキのいい暮らしに、あなたの人生をキラキラ輝かせるための、ウキウキなヒントが見つかるかも知れませんよ~。

時代は「いいね!」から「ちょうどいいね!」へ。
移り住むだけの「移住」から、移り住み、そして充たされる「移充」へ。